2018年02月18日

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一番量が少ないメニューを注文する、後輩キラキラ君。

「お金ないので。。安いものにします。」

衝撃が走った私達。


2人ともが同じ考えだった。

「ここは、わたしが。」


結果、私までご馳走になる。




(21:08)

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